ITニュースTODAY > 2008年12月
2008年12月14日

ファイル共有ソフトP2P「現在利用者」初めて1割超える

 コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)、日本レコード協会(RIAJ)、日本国際映画著作権協会(JIMCA)は2008年12月12日、共同で実施したP2Pと呼ばれる「ファイル共有ソフト利用実態調査」の結果を発表しました。

 調査によると、1年以内にファイル共有ソフトの利用経験がある利用者が10.3%となり、調査を始めた2002年以来初めて1割を超えたとしています。

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